Toggle

新着情報



美容師おすすめの櫛とブラシの使い方!選び方は美容室で聞きましょう。

みなさん髪の毛のブラッシングはされてますか?
家に櫛がないって言う方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。

image1

 

スポンサーリンク




櫛やブラシも種類がたくさんあります。
櫛やブラシの使い方や選び方で悩まれる方も多いと思います。

 

美容師おすすめの櫛とブラシの使い方!

 

よく見るのがこのタイプ↓

 
くし
 

このタイプの櫛のおすすめできる点はコンパクトで持ち運びがしやすいこと。
櫛の反対の部分で、分け目を作れる所。
目が細かいので、逆毛がたてやすい。ことです。

 

 

デメリットは目が細かいので、すごく絡まっている髪に使うとより絡まりやすい。
使い方によっては刃がかけやすい。ことです。

 

 

次に

 

ジャンボコームと呼ばれる美容師おすすめ櫛で、その名の通り目が粗く大きい櫛の事を言います。

 
くし2

楽天  ジャンボコーム クロ

 

メリットは目がとても粗いのでひっかかりにくい。
一度にたくさんの髪の毛をとけます。
使い方は基本的に濡れた髪に使います。トリートメントのなじませや、乾かす前の絡まりをとるのに使います。

 

 

デメリットは乾いた髪に使ってもあまり意味がないことと、持ち運びには大きいので持って行きにくいことです。

 

 

デンマンブラシとよばれる美容師おすすめのブラシです。

 
ブラシ

楽天 デンマンブラシ トラディショナルシリーズ D4

 

メリットはほどよく髪にひっかかってくれて、横から見ると丸くなっているので、柔らかく内に入れたいときにもブローで使えます。乾いた髪にも絡まりをとるのに使えます

 

 

デメリットはクセが強すぎる場合は、ロールブラシの方がむいています。

 

 

このようにクシやブラシにも種類がたくさんあるので選び方も重要です。用途や髪質によって使う櫛やブラシをかえてあげるほうが、髪にも、自分でもやりやすいと思います。

 

 

ブラシの毛によってもツヤがでるものもあるので、毛質にもこだわってみることをおすすめします。

 

 

美容院にあるブラシやクシにもたくさん種類があるので、自分に合う櫛やブラシの選び方を美容師に聞いてみると面白い発見があるかもしれませんよ☆

 

 

以上、(美容師おすすめの櫛とブラシの使い方!選び方は美容室で聞きましょう。)でした。

スポンサーリンク




Return Top